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2016年1月20日 (水)

黒川博行「煙霞」(エンカ)

いつものごとく、昼ごはんの後、必ず小説を読みます
(寝る前にも、家に置いている別の小説を読みます)

少しの時間ですので、なかなか進みませんが・・・ラストが近づくと、知らず知らす時間が過ぎていることがありますが・・・読みやすい本だと、3日ほどで終わります

R0039756

この方の小説は、展開が速く、いつも、あっという間に読みきってしまいます・・・だから、忙しいときには読めない
今は、年末年始の休みがあったため、少し時間を使うことができました

基本、舞台は関西で、芸術や危ない人が絡んでいるのが多い気がします

今回は、私学の学校のお金が絡んだ話でした
そして、なんでもない、普通の人が、とんでもないことに巻き込まれてゆきます

WOWOWのドラマになっているようです(萩野)

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